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紅蓮の旅 Day2 Part3


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進行度:現在のレベル...Lv.61

こんこん:)
紅蓮のリベレータープレイメモDay2, Part3
(※メインシナリオ・サブクエストのネタバレがあります)









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夜のピアノに耳を澄ませながら川を渡って帰る。
報告と、これからの指針を聞く。





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そうです、黒渦団です!知ってくれててちょっと嬉しかった



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この一連のクエストはとても面白かった。
彼女も、ひとクセあるけど仕事熱心ないい人だ。
ただひとつだけ、あの呼び方はやめてくれないかといつか言おうと思っている。




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またなんか……妙なのが……いるな……(膝があることを確認した)




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ここで朽ちてしまったんだね
兵器であれ、命の宿りそうな形をしていると胸が苦しい





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洞窟の先に断片的に見える、この風景は何なのか。
頼まれごとをしてここへやってきたわけだけど、
この幻想的な洞窟の、どこかの曲がり角で道を間違えて、
変な場所に迷い込んでしまったんじゃないか。
驚きと高揚で心臓が止まりそうだった。



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地図を開く。夜の森と呼ばれているらしい。
いま自分のいる星の名前を忘れそうな光景。
生き物は、かろうじて魔物がいるだけのようだった。

死の世界と呼べそうな不気味さがあるけれど、不思議と邪悪さは感じない。
神聖な静謐さを湛える森。
橋があるということは人の手が入っているんだろう。
でも人が通る場所、ましてや人が住む場所には見えない。



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魔物をやりすごし、橋を渡り、森の奥へ進む。
分厚い雲越しにさす薄い日光が、白い地面に森の葉の影を落としていた。



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どこにでも物好きはいるものだ。
立派な建物が建っていた。『狩人の山小屋』らしい。
こんな土地で何を狩るんだろう?



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鍵は開いていた。
ガランとして生活感はない。明かりだけが灯っている。

ザッと室内を見渡したところ、備蓄や食器があるようにも見えない。
整然と並ぶ椅子が逆に不気味だった。
僕の後方には衝立、その向こうにベッドが2つ、シーツはキレイに整えられていた。
『山小屋』であるなら狩人が定期的に泊まりに来るのかもしれない。
そう考えると、この生活感のない整った空間にも合点がいく。

森の空気にのまれて、深く推理しすぎてしまったのか。
でもどんな人物が何のためにここを利用するのかは、
わからずじまいだった。



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時々、ガラスでできた球体の一部のようなものを見かけた



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吸い込まれそうな洞
奥には何もなかった。



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森と辺境地帯の境目を越えると、陽の光が暖かくなる



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こういった物資があるのだから、やはり誰かがここへ来るようだ
ここにはもう一度訪れる予感がする






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まじっすか!



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このひとは言葉が綺麗だった。心が綺麗なんだろうね



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戦史部の手伝い。
こんなところに洞窟があったなんて。




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スカーフを届けに再び山岳地帯へ
道すがら頼み事を引き受けた。



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『涙隠しの丘』と呼ばれているらしい



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なんかとても箱



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ブッカブー!ヤー!



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初めて見つけた!



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あの塔はいただけないけど、この眺めはなかなかだよ



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ここを飛び下りられるのか試す勇気はなかった。
地図を見た限りオフィシャル的に「それはやめとけ!」ポイントらしい?



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おじいちゃんよかったね。手伝った甲斐があったよ



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今日はなじみの宿のベッドで眠れた。
明日、アルフィノくんから東方へ渡る手段を聞く。
リムサということは海路かな。無事に着くといいんだけど。
(人はそれをフラグと呼ぶ)
大きな街の宿のベッド、清潔なシーツとふかふかの枕は、
疲れた心身を癒してくれる最上級のもののひとつだよね。


つづく。




今日のメモ
・サブクエストが楽しい。お話も。未知の土地の大冒険も。導き方に感動した。
 とてもいい時間を過ごしている
・流星の尾~夜の森
・ビターミル。今回は、生々しい怖さのあるお話が多い。
 家族の話もたくさん出てくる。生きることと繋がることの話。
・風脈クエがわかるのがありがたい。モチベーションになる
 風脈をいくつ見つけたかは今のところ意識していない。

・フィールドを走るとき、ナビマップのみ使って、地図をあまり見ないようにしている。
 迷ったときに開いても、あとは道なりに行けばいい、と分かった時点ですぐしまう。
 1、そのうち挑むであろうダンジョン名がわかってしまうから。
 2、地図ばかり見て風景を見ずに走ってしまうから。
・『旅立ちの回廊』『涙隠しの丘』……落ち着いたらじっくり地図を読みたい。

・夜のピアノを邪魔されたくなくてモンスターを避けている。夜空の音がする


業務連絡:オメガ実装は2週間後です。


2017/06/18 04:50 紅蓮の旅 TB(-) CM(-)

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